極上プレミアムドライフルーツ誕生ストーリー

実は私、東濱理沙自身、小さい頃は貧血に悩まれ、
学校でも保健室の常連のような状態だったのです。

そんな私に母はいつも、
「プルーンを食べなさい、貧血もよくなるから」
というので、プルーンを食べるようになったのです。

そして、プルーンには、鉄分も多くて効果が高いと
教えてもらったのですが、いざ食べるとなると、
「真っ黒」で「ベタベタ」していて、味も美味しいとは全く思えず、
「お母さんこれじゃ食べられないよ〜」と母をいつも困らせていました。

 

MoyerTree01当時はそういう状態のプルーンが本物のプルーンだと思い、
まるで「薬」を飲むかのように苦手視していました。

ただ、そういう感情とは裏腹に、貧血自体は少しづつ
よくなっていったことに驚きを隠せませんでした。

そんな幼い頃の体験から、私はプルーンのように
「薬」の役割を果たす食べ物に興味を持ち、健康に対して
もっと勉強をしたいと感じるようになった記憶があります。

ただ、私が考えたのは、母に勧められて嫌々食べたプルーンなどではなく、
「美味しい」と思える食材を探すことも大切だと感じていました。

こうして私は管理栄養士の資格を取りました。

 

社会人になって管理栄養士として病院で働くようになり、
手軽にビタミン、ミネラルを摂取できるドライフルーツに改めて注目しました。

中でもプルーンは欧米ではミラクルフルーツと呼ばれるほど、
ドライフルーツの中でダントツにビタミン、ミネラルが多いので、
重宝していました。

 

prune_009私はそれからというもの、「真っ黒」で「ベタベタ」していて、
味も美味しいとは思えないプルーンではなく、
誰もが「美味しい」と言ってもらえるプルーンを探し求め始めました。

管理栄養士として20年現場に立ち、ついに出会う事ができました。
それは衝撃的な出会いでした!

 
「極上黄金プルーン」一口食べた途端、肉厚でジューシーな
美味しさに感激し、今まで食べていた真っ黒でベタベタのプルーンは
本当のプルーンではないと確信を得ました。

この感動的な味を広めたい、日本全国に届けたいと強く願い、
製造元に取り扱いを懇願しました。

実は希少価値の高さゆえに、製造元は販売店を募集していないことが
わかりました。

 

MoyerTree02私はどうしてもあきらめきれず、プルーンに関するレシピを創り続け、
製造元の方に提案し続けました。

キャラメリゼやコンポートといったレシピを提案し、
試食をして頂いたところ・・・・

「東濱さんなら」と快諾をして頂く事に成功しました!

 

そんな奇跡と感動のプルーンを皆様にお届けさせて頂きたいと
今は強く感じ、使命感をもち広めさせて頂く決意を固めました。

たくさんの方の幸せと健康を祈って、
「極上黄金プルーン」をお届けさせて頂けたら幸いです。